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第183回原爆の語り部〜被爆体験証言者の証言〜

  • 執筆者の写真: 426hiroshima86
    426hiroshima86
  • 2021年1月5日
  • 読了時間: 1分


【 歴清社(被爆建物) 4代目社長 久永 洪さん】

「第183回原爆の語り部〜被爆体験証言者の証言〜」


2021年1月5日(火)19:00​〜YouTube生配信 久永 洪(ひさなが ひろし)さん(86歳)


1934年生まれ。 金銀紙製造会社 歴清社 4代目社長(現・相談役) 10歳の時 五日市に疎開中に原爆が落ち8月14日広島市に戻りに入市被爆。 爆心地から2.2キロ西区・三篠町にある工場は 1943年戦時統制により金紙製造は中止になり 旧広島陸軍被服支廠の包装紙製造を製造していて 45年8月6日に工場の煙突と倉庫を残し、自宅含め全壊全焼 焼け残った鉄筋コンクリート造の危険物倉庫を利用して 工場を再建。現在も焼け残った倉庫の一部が利用されており 新築された社屋の正面には全焼した建物の礎石の一部が保存されています。(被爆建物) 2018年7月6日以来2回目のお話を聴かせていただきます


歴清社ホームページ http://www.rekiseisha.com/




 
 
 

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原爆の語り部~被爆体験者の証言の会~

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